2026年03月に発信した主な投稿

2026-03-01 2025年の小中高生の自殺者数532人 過去最多に (2026/1/29)
2025年度の自殺者は、統計を取り始めてから最小だったが、小中高生の自殺者は過去最多となった。
「まもろうよこころ」で検索すると、様々な相談窓口にたどりつく。まずは相談してほしい。

https://t.co/LxDEmNSGzG


2026-03-02 いじめ、暴力動画への対策めぐり文科省が教育委員会に通知 (2026/1/30)
生徒同士の暴力行為で、被害者児童・生徒の安全確保と心身のケアや、加害者児童・生徒への毅然とした対応を求めた。
また、SNSでの拡散が新たな人権侵害をうむため、情報モラル教育を早急に行うことも。

https://t.co/PEYz2ScDrG


2026-03-03 雪山だけじゃない!「低体温症」の約8割が室内で発生 熱中症よりも死者数が多い年も (2026/1/30)
寒さが厳しい中で注意したいのが「低体温症」。「低体温症」は屋内でも発症するおそれがあり、深部体温が35度以下に下がった状態。28℃を下回ると心停止になることも。

https://www.youtube.com/watch?v=HLnUXyDXal4&t=6s


2026-03-04 「子どもの自殺の調査指針改定で「指導死」の遺族らが会見「より客観的な情報を得られる仕組みが必要」(2026/1/30)
指導記録などから事実関係を確認する「基本調査」を統一書式で実施することや、専門家を交えた「詳細調査」を行うかを遺族に必ず確認することを盛り込む。

https://t.co/8CnTesriio


2026-03-06 福井の県立高校で体罰か…ホームルームで教諭が複数生徒を殴打 被害生徒保護者は学校の対応批判 (2026/1/30)
朝のホームルームで40代男性教諭が、宿題の提出を巡り複数の3年生を殴ったり、平手打ちしたりした。校長「体罰はいかなる理由があっても許されるものではない」と

https://t.co/QGbe4SFhpi


2026-03-06 佐賀県立高校2校でいじめ「重大事態」第三者委答申 (2026/1/31)
佐賀北高では、被害生徒が生徒1人からSNS上や直接、嫌な思いをする言葉を受けた。白石高では、生徒が被害生徒を無断で撮影し、SNSに投稿した。調査委はいずれも、いじめの重大事態に認定した。

https://t.co/FfSNhFgjek


2026-03-08中学生暴行事件で大炎上 会津若松市立第五中学校で女子生徒に土下座強要と顔面蹴り、管理体制崩壊が露呈 (2026/2/3)
被害に遭った生徒は冬休み中、加害生徒が通っている中学校敷地内で暴行された。加害生徒は暴行を認めているというが、暴力には毅然とした対処が必要だ。

https://t.co/Wk2yqygXYZ


2026-03-09 「殴らんとわからんとか」運動部で顧問の高校教諭が指導中に暴言…熊本市教委が減給処分 (2026/2/1)
高校教諭が顧問を務める運動部で、「殴らんとわからんとか」「脳みそついとるとや」などの暴言を指導中に生徒に浴びせた。教職に就いた大人として、とても不適切な発言だ。

https://t.co/stSgxaGRaI


2026-03-10 「最後のとりで」いじめ被害の父親が会見 重大事態認定も調査は「不十分」と再調査訴え 富山( 2026/2/12)
被害生徒の父親は、「調査委は一部のいじめを重大事態認定したが、父親が報告した事案のすべてを調査して、報告していない。」と、学校側に訴えた。

https://t.co/fjs2gn57Eg


2026-03-11スポドリ500mlには角砂糖10個分の糖質が入っている…医師が「脳と体をボロボロにする」という液体リスト(2026/2/14)
受験生が「ブドウ糖がないと頭が働かない」と言うなら、それは糖質中毒に陥っている可能性大。血糖値の急上昇・急降下による脳への悪影響を防ぐ方法を解説!

https://t.co/roeQ8Ao94k


2026-03-13 科学技術高校で40代男性教諭が複数の生徒に体罰か 教諭は謝罪して自宅待機に (2026/2/4)
3年のクラスの担任をしている40代の男性教諭が、クラスの複数の男子生徒に対して頭をたたいたり、ほおを平手で打ったりする体罰を行った。県教委「いかなる理由があっても許されない」

https://t.co/MCnSunum71


2026-03-14 親世代の昭和より“令和の子ども”のほうがよっぽど疲弊している納得の事情(2026/2/2)
親の課題と子どもの課題が絡み合い、境界線が曖昧に。「学校へ行けるかどうか」は子どもの課題。「子どもをどう支えるか」「家庭をどう整えるか」は親の課題。だから、「課題の分離」が必要

https://t.co/yvU7M7OrXV


2026-03-15 「高校のトイレで殴る蹴るの暴行」動画がSNSで拡散、栃木県立高校の男子生徒を傷害容疑で書類送検(2026/2/6)
県警はトイレ内で男子生徒に殴る蹴るなどの暴行を加え、けがをさせた疑いで、男子生徒を傷害容疑で書類送検。社会から暴力を根絶するためにも厳格に対処すべきだ

https://t.co/xKIIZ5rGrW


2026-03-16 母親から父親への文句が止まらない…「学校に行きたがらない子」の家庭に共通している根本的問題(2026/2/7)
不登校児の親に話を聞くと、お母さんがお父さんに不満を抱いているケースは多い。夫婦仲の悪さから親がストレスを抱えていると、それが子どもに影響してしまうという

https://t.co/B8RDQ308Nf


2026-03-17 熱中症リスクの高い“2つの守備位置” 2027年から兼任禁止…学童野球が直面する現実 (2026/2/7)
学童野球で同一試合での投手と捕手間での兼務を、2027年シーズンから禁止と発表。この2つのポジションには、夏場は命に関わる要因も

https://t.co/ZWejgIN4X1


2026-03-18高校の柔道授業で体格差がある生徒同士の対戦中に脊髄震盪が発生した事案  (2026/2/10)
平成25年に兵庫県立高校で、体格差や柔道経験の差を考慮せずに試合させて、脊髄損傷を負わせた。教師が柔道の危険性を自覚しないで、安易に試合を行わせると、重篤な事故が必ず起きる。

https://t.co/YmR7cU3WR2


2026-03-19【SNSいじめ動画拡散:政府へ被害者救済の断固たる姿勢を示すよう要求】(2026/2/13)
こども家庭庁・文科省より「SNS上の暴力行為等の動画の投稿・拡散を受けた緊急対応」についてレクを実施。 投稿されている動画は、「いじめ」ではなく重大な暴行・傷害事件であると。

https://t.co/bHYX41lLm2


2026-03-20 いじめ、暴力行為を新たに21件把握 動画拡散問題で国の要請受け調査 栃木県教委(2026/2/14)
文部科学省の緊急要請を受け実施したいじめと暴力行為の緊急調査で、新たに計21件の事案を把握したが、対応に緊急性を要する事案はなかったと発表。しかし、対応の先延ばしはNGだ。

https://t.co/GhdbutjE4C


2026-03-21 12年連続で不登校が増える日本、小・中・高の教育システムがもはや「限界」説…(2026/2/16)
個性や発達時期の異なる子どもたちを、画一的な6・3・3の枠組みの中で競わせ、偏差値によって階層化された学校へ送り出すことの弊害か? 既存公教育も含めた多様な学びが求められる。

https://t.co/Z3zNCHhWuw


2026-03-22 「いじめ調査の提出資料をコピペ? 委員があきれた学校と市教委の対応(2026/3/16)
和歌山県海南市の小学校に通っていた女子児童がいじめを受け不登校になった問題で、学校側が調査委員会に提出した資料が、2年連続で同じ記載内容だったという。学校側の不誠実な対応は酷すぎる

https://t.co/kAj3MTHx9n


2026-03-23 広陵高野球部 第三者委員会の調査結果は「事実を認めることは困難」(2026/2/16)
アンケートやヒアリングの結果、計88件の申告事実に対して、証拠や証言は得られず、いずれの事実も認めることは困難であり、不登校との関連性を評価することも困難だと。いじめ加害者がいない?

https://t.co/rwrKMTh2fO


2026-03-25体操部の練習中に高1男子が脊髄損傷…学校側弁護士の「血も涙もない言い分」とは?(2026/2/18)
顧問の教師はふだんから全く現場におらず、彼に大車輪のような難度の高い練習をさせ、しかも、補助者すら入れていなかった。安全管理義務を蔑ろにしたことで起きた事故だ。

https://t.co/nSiOA7f681


2026-03-26 「いじめ対応は学校任せ」に限界? 立川市がいじめ監察課を設置…(2026/2/22)
東京都立川市は、今年4月から「いじめ監察課」を設置すると発表。市役所がいじめの通報窓口となり、学校現場の外から現状を見つめ直すことで、いじめの即時停止を目指す。速やかな対応が重要だ!

https://t.co/so87CncCb7


2026-03-27 【暴行動画の拡散、なぜ?  救済されぬいじめへの不満背景か (2026/2/22)
「怒りや憎しみを刺激する投稿は拡散されやすい。権利侵害がある場合には、プラットフォーム事業者の適切な対応が期待される」と指摘。いじめ被害者を救済する仕組みが十分に機能していないことも背景に

https://t.co/NczPXsfCoS


2026-03-28 孤立しがちな子どもたちの居場所、山口市に「ぽえぽえBASE」…学習支援や食事提供「頼りになる場所に」(2026/2/22)
日本財団(東京)の「子ども第三の居場所」づくりプロジェクトの一環で、県内では6か所目の施設。安らげる「居場所」があるのは、子どもにとって何より大切

https://t.co/I6JMlvL4gF


2026-03-29 いじめ認知件数減少傾向も「油断はできない」 重大事態3件調査進める 京都府教委 (2026/2/25)
府教委は「いじめは早期に発見して適切な対応をしていくことが重要。見逃している事案もあるかもしれず、今後の動向を注視したい」とした。まさに早期発見と早期対策が重要だ。

https://t.co/X3Gdaaa2Fl


2026-03-30 宿題を間違えた児童を2時間超立たせ強く問いただす…不適切指導で福島市に賠償命令(2026/2/25)
担任は、児童が宿題とは別のドリルを解いてくるミスが続いた際、約2時間15分にわたり児童を立たせたまま、繰り返し強い口調で問いただしたという、明らかに懲戒権の濫用である。

https://t.co/o5ihycwTVD


2026-03-31 SNSいじめで重大事態、アンケートで「嫌い」・「しね」と送信…小学校の対応に「認識甘さ」(2026/2/27)
市教委員は「重大事態」として調査したが、当初、学校側が欠席理由を把握しておらず、解決が遅れたとしている。早期対策が肝要なのに、いじめ認識への甘さが見られる。

https://t.co/zR8uo1qRFl




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