2024年5月に発信した主な投稿

2024-05-01「椅子引き」で下半身まひに…バスケ選手の夢絶たれた男性「絶対しないで!」

柔道でも多くの子が脊髄損傷で車椅子生活だ。「頭部から突っ込む内股や払い腰は危険な反則行為」「絞め落としは脳や脊髄に障害を起こす可能性がある。練習では絶対に絞め落としてはならない」

https://t.co/kFY7a0Gjgc

 

2024-05-02同僚にパワハラで処分の教諭、異動後も部活指導 被害者「震える」

教員への被害が甚大なら、当然生徒も被害を受けているのではないかと心配するのが普通。部活指導を続けさせる市教委、校長、保護者に唖然。生徒達が指導者の暴言等を「指導」と勘違いしてなければいいが。

https://t.co/tTEDYPqOqQ

 

2024-05-03社説:スポハラ 「怒らぬ指導」広げたい

暴力暴言を振るう指導者は、『コミュニケーション能力が欠如していて、指導能力が無い』と自分自身で証明している。まずは全ての生徒を「さん」付けで呼んでほしい。そうすると次の言葉や行動が変わる自分に気づくだろう。

https://t.co/h4CMmDCmof

 

2024-05-04日本に根強い「休みは悪」は上達の妨げ 睡眠以上に“管理しやすい”疲れの取り方

柔道も休む勇気を持った指導者は少ないのでは? 早朝から深夜まで稽古漬けだった小学生の多くが10年20年後には消えている。一生柔道を楽しむ子を育ててこそ日本の柔道は強くなるのでは?

https://t.co/m3iPqZSI35

 

2024-05-05【社説】子どもの権利 小さな声に耳を澄まそう

指導者の暴力を「体罰」と書いているが「虐待」と書けば指導者の暴力は激減するのではないか。体罰は生徒に非がある意が含まれる。それは指導者に弁明の余地を与える。マスコミが「虐待」と書くだけで社会が少し変わるはずだ。

https://t.co/WOIMjPaB6x

 

2024-05-06刑務所、受刑者に「さん付け」

学校では今もって生徒を呼び捨てにする教員が多い。特に部活指導者に多い気がする。そういう環境に身を置くと「自分は支配者だ」と勘違いするのだろうか。「さん付け」で呼べば次の言葉や行動が自然と変わる。教師が変われば生徒も変わる。

https://t.co/nyoRIZn4nI

 

2024-05-07「長時間部活、指針守って」 吹奏楽部生徒自殺、遺族が国に要望

遺族が声をあげるつらさ。想像を絶する。だが我々被害者が声をあげないと国も役所も動かない。遺族を生まない部活動に国こそ先頭に立って動かねば! 紙の上だけ「指針は出しましたよ」では子どもは救えない。

https://t.co/ermDLjueLB

 

2024-05-08 性犯罪では、被害者が特定されるからと学校名すら公表されないことが多い。だが今回は部活名まで報道していてびっくり。生徒個人の犯罪で学校は無関係と公表したのか。でも部活名まで出す必要があったの? 部活顧問の犯罪の時こそ学校名や部活名をしっかり報道してほしい。

https://t.co/IRGU6TeIDH

 

2024-05-09倒れたバッティングケージの金属部分が直撃、女子野球部員は今も意識不明…女性監督を書類送検

柔道部顧問は黒帯上級生の投込み相手を初心者1年生にさせ、彼は重い脳障害を負った。これこそ業務上過失傷害だ。だが柔道では警察も入らず、顧問の責任は不問。全柔連も動かず。

https://t.co/74qNrNg1he

 

2024-05-10東海大付属福岡高の生徒自殺、剣道部の上級生側は争う姿勢…福岡地裁で第1回口頭弁論

「部活ではなく寮内の問題だ」と顧問は学校に報告せず。寮は顧問の親族が運営。学校がいじめを把握したのは生徒の死後。試合の結果さえよければ全てに目をつぶり部活を閉鎖社会にした学校

https://t.co/6jsprUBxu7

 

2024-05-11伝達係のはずが…告げられた自分の名前 牽制で作った肩、仰天継投に「誰も逆らえない」

白武氏「3年生になったら、上からも下からも何もなくなった。上下関係が激しい時代だっただけに、そこからの解放が好成績にもつながった」⇒こういう経験談をもっと広めたらいいのに。

https://t.co/3R7yNZo51N

 

2024-05-12立たせた人のおしりに向けてテニスのサーブ 悪ノリ動画が大炎上「痛みに耐えてメンタル強化」 多摩の私立大学で撮影か

どこの大学か知らないがレベルの低さに唖然。逆らえない下級生を並ばせたのならこれは犯罪。打ち所が悪ければアザでは済まない。大学の対応に注目する。https://t.co/pDz12VwUhZ

 

2024-05-13教え子を温泉施設に呼び出しみだらな行為、合宿で盗撮も…元中学教諭に求刑

公立校教諭は不祥事をおこせば氏名が公表されるはずなのに、刑事裁判でも学校名も秘匿。被害者を守りたいなら部活名は明らかにしてほしい。そうすればその競技の保護者は我が子の安全に気を配れる。

https://t.co/oiRYe05OWu

 

2024-05-14性加害 20年治療続けても「自分には再犯リスクが」 当事者が語る日本版DBSに「足りない点」

小児への性依存症は完治せず一生加害リスクを抱えることを、学校はもちろん塾やスポーツ関係者そして保護者は肝に銘じてほしい。子どもたちに彼らを絶対近づけさせてはならない。

https://t.co/mpVuShdzsu

 

2024-05-15

【子どもの性被害】あげた声をつぶす大人たち 上下関係があるところで「同意の上」は成り立たない  被害者が「声をあげていいんだ」と教えることの大切さ バトン元指導者わいせつ容疑逮捕で専門家解説

声を大にして言う。上下関係力関係があるところでは同意があってもダメ!

https://t.co/HmRQzcBRJS

 

2024-05-16性犯罪歴の確認対象230万人 学校などの現職、日本版DBS

学習塾や放課後児童クラブ、認可外保育施設、更に運動教室も、学校などと同じ「義務」にしてほしい。柔道教室で指導者に寝技で指導だと股間を押し付けられて強い不快感を抱いても、抗議する知識を持たない子どもたち。

https://t.co/sRX3W84uu7

 

2024-05-18【強豪校で何が】大津高校サッカー部員ら生徒数人が飲酒や喫煙 十数人がパチンコ店に出入り

問題を起こした部員たちの書類送検後も違法行為が次々。なぜこれほど生徒の生活が乱れたか、調査終了までは試合出場など普通は考えられないはず。ここが生徒を育てる学校ならば!

https://t.co/N795pwOyM3

 

2024-05-19影山優佳の弟「命こそ助かったものの後遺症」国士舘大MF秀人が「サッカー人生の終わり」を報告

脳震盪を甘く見て、後に深刻な後遺症に多くの人が苦しむ。彼がこの若さでサッカーを断念せざるをえなかったのは残念だが、その決断力と勇気を称賛したい。脳震盪は恐ろしい。

https://t.co/HqDxVRdZq6

 

2024-05-21横浜市教委 教員による児童への性犯罪公判で職員動員、一般傍聴妨害

これは民主主義の根幹を揺るがすとんでもない犯罪だ。教委は被害者から要請があったと言うが、裁判に疎い被害者家族を自分達に都合のよいように誘導するのは教委にとって容易いこと。教委の本性が見える。

https://t.co/FaSosKfbVl

 

2024-05-22 生徒に「ひき殺されてこい」発言も、教職員25人が処分や指導の対象に…長崎県内の公立校

今の時代は大人が子どもの鼓膜を損傷させたら親であろうと逮捕だ。学校では教員が子どもを脅そうがケガをさせようが、警察の介入も無く、せいぜい減給1カ月。学校は不思議な別世界。

https://t.co/LdhjmAp1oG

 

2024-05-23 日本版DBS法案、衆院通過 性犯罪歴確認、子の安全確保

スポーツクラブは任意だが、全柔連は率先して性犯罪歴確認を実施してほしい。実際に柔道指導者による性犯罪が発生している。柔道人口の裾野を広げたければ、なおさらのこと声をあげにくい子どもたちを守ってほしい。

https://t.co/dyXnNrdpd8

 

2024-05-24部活動厳格化、23年度特例措置は23部 県教委「無くても対応可能」/茨城

特例は年度限り。新年度は再申請。県教委は22年、高校生は原則週休2日、平日2時間、休日4時間を活動上限とした。今年度は18部活が特例申請中。教委は闇部活に目を光らせ、本来の部活に戻してほしい。

https://t.co/ZsJQeW1tDC

 

2024-05-25 児童に校長室でわいせつ 元校長に有罪判決 市教委の傍聴妨害問題

学校事故事件被害者になると身に沁みてわかるが、教委は一見子どもを守る風を装って自分達を守る組織。今回、自ら白状している。憲法に抵触するようなことを平気でやって、凶悪犯でも仲間なら必死で守る教委

https://t.co/qzThsF4bbW

 

2024-05-26教員が強制わいせつ有罪、市教委が懲戒処分しないまま失職 相模原

被害教諭は今も闘っている。彼女は5月21日に加害教諭名、校名、事件の公表を申し入れたが教委は拒否。被害者が諦めるのを待つ教委のいつものパターン。被害者「非公表は性被害を黙認していくことに等しい」

https://t.co/9ot5yyo1f7

 

2024-05-27 教員わいせつ事件裁判、横浜市職員の席埋め“傍聴妨害”を弁護士が痛烈批判「隠ぺい疑われても仕方ない」

「隠ぺいを疑われても」ではなく明らかに故意の隠蔽。問題が公になっても「事件の被害者側からの要請」などと白々しい言い訳。被害者まで二重に傷つける横浜市教委。https://t.co/Iizyyyl4hw

 

2024-05-28 生徒へLINEを使った連絡を禁止 県立各校ごとに相談体制 部活生自死うけ 県教委が方針

教員がハサミを生徒の首元に当てて脅したら、今後学校でハサミを使用禁止にするのか。誰でもそんな馬鹿な!と思う。今こそLINEの使用マナーを学校中で学び、生徒の死を生かしてほしい。

https://t.co/WpYhNclPGj

 

2024-05-29 バレーボール部の生徒自殺 再発防止策「岩手モデル」公表

顧問は前任校でも暴言暴力で生徒をPTSDに追い込んでいる。それを次の赴任校に伝えず最悪の事態を招いた。学校事故事件でいつも感じるのが教委や学校の「にぶさ」。教育者としての感覚のにぶさ、対応のにぶさetc.etc.

https://t.co/EwaD2lVL5p

 

2024-05-30 「人災だった」裁判長の厳しい言葉 遺族は涙 那須雪崩事故

「相当に重い不注意による人災だった」⇒裁判長のこの一言は、雪崩事故の御遺族だけでなく、全ての学校事故事件被害者とその家族の心にも、明かりを灯してくれた。今日は少し温かい心で休める。

https://t.co/whCnVj7Vra

 

2024-05-31那須雪崩事故、引率教諭ら3人に実刑判決 宇都宮地裁

南部日体大教授「安全講習のテストに合格しないと部活指導に携われないなどの仕組み作りが重要。部活は『無償』という意識を変えて予算を投入すれば事故が起きにくい質の高い部活指導が広まるのではないか」⇒強く同意!

https://t.co/RHyaBwVUPv

 




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